編集できるシステムメッセージ
拒否、キック、BAN、再起動の文章は、「モデレーション」で言語ごとに編集できます。プレイヤーが調べられるよう、どれも末尾にコードが残ります。
プレースホルダー
値を入れたい場所に {name} と書きます:{player}、{server}、{players}、{maxplayers}、{time}、{nextrestart}、{minutes}、{reason}、{code}、{ping}、{days}、{duration}、{until}。名前は大文字と小文字を区別せず、各欄の下のボタンで挿入できます。
同じ一覧がチャットボット、定期メッセージと参加時メッセージ、再起動のカウントダウン、Discord の文章でも使えます。Discord の {{name}} 形式もそのまま使えます。
ポイント: 存在しないプレースホルダーを含むメッセージは、保存時に拒否されます。